銀座で全身脱毛

VIO脱毛って恥ずかしいらしいけど本当なの?

脱毛サロンで人気の部位は、実はワキなんです。

 

ワキは半袖やタンクトップを着ると見えてしまいますし、ワキ毛が生えていたらとても恥ずかしいですよね。

 

ワキは範囲が狭く施術も比較的早いですし、そのおかげで料金も安いんです。

 

脱毛サロンでは、キャンペーンでワキの施術をとてもお得な料金で受けられるというところも多いです。

 

ワキに次いで人気なのがVラインです。

 

Vラインというのはアンダーヘアを正面から見たV字のラインの部分のことですね。

 

水着を着る場合はもちろん、普段下着を可愛く履きこなしたい人にとってもVライン脱毛は効果的です。

 

また、Vラインから肛門までに生えている毛をIライン、肛門の周りの毛をOラインと言って、3つをまとめてVIOラインと呼んでいます。

 

よく、VIOラインの施術は恥ずかしいと聞きますが、どうなんでしょうか。

 

人による、と言うとそれまでかもしれませんが、やはりデリケートば部分を人に見せるというのは抵抗があると思います。

 

VIOラインの施術は、まず事前にアンダーヘアのカットを行っておきます。

 

施術の当日、サロンでバスローブに着替え、下は紙パンツを履きます。

 

スタッフの方がちゃんとカットが出来ているかをチェックします。

 

保湿・消毒を行った後に処理をする…という流れになります。

 

時間としては15〜30分という短い時間で済みます。

 

恥ずかしいポイントは、まずアンダーへアのチェックをされる時ですね。

 

これは仕方がないことなのですが、まじまじと見られてしまうので。

 

そして、処理をする時に片足を上げたりしなくてはいけないので、Tバックのような状態になってしまったりデリケートゾーンを見られてしまうこともあります。

 

ですが、何せスタッフの方々はプロなので手早く処理を済ませてくれますし、万が一デリケートゾーンが見えても当然のことなので全く意に介しません。

 

なので、最初は恥ずかしいと思っても2回目からは慣れてしまって普通に処理出来たという人が多いんです。

 

たくさんの人がやっていることだし、と思えば特に恥ずかしいことでもないですよね。